セントラルメディカルの解体新書

セントラルメディカルグループの社員が当社の紹介をしたり、会社とは関係ないことを呟いたりするブログです。

2019年07月

ライブツアー参戦報告

みなさんこんにちは~
富山支店のHです。

ブログの担当になるのは今回が初めてですので緊張していますが
どうか最後まで読んでいただけると幸いです


さて、暑い日が続いておりますが先日富山で熱いライブに参戦してきましたので
ブログで報告させていただきます。

自分が参戦してきたのは7月15日に行われた布袋寅泰さんのライブです。


タイトルは
HOTEI Live In Japan 2019 GUITARHYTHM
です。

 

 

写真①

 

アルバムのリリース記念とのことだったので、アルバムの曲を中心に
過去のアルバムも聞いてライブに臨みました。

開演1時間ほど前に会場の富山オーバードホールに到着しましたが
会場には今回のライブTシャツを着た多くのファンの方が

いや~ライブ始まる前ってテンション上がりますよね


会場には直筆のサインも飾ってありましたよ
~いくつか写真を撮ってきましたのでどうぞ~

 

写真②写真③

写真④写真⑧

写真⑤

会場についたら早速物販コーナーへ

すでに完売しているアイテムもちらほらあったり、
Tシャツやタオルなどデザインがいろいろあったりでどれを買おうか悩みましたが

自分はこのデザインのシャツを購入しました

 

写真⑥

 

スマホケースも買おうと思ったんですが、サイズが合わず購入できませんでした

iPhone8Plusって意外と大きくてサイズが合わないことが多いんですよねぇ…

ライブの始まるギリギリまで物販には結構長い列ができてました

 

 

座席は後ろの方だったのですが、いざライブが始まると顔もしっかり見えましたし、
バンドメンバーなど全体がちゃんと見れたのでよかったです


ネタバレになるのであまりライブの内容はお話しできませんが、
予習のおかげかある程度曲は分かりました


布袋さんのライブは初参戦という事もあり、曲のコールやジャンプしたりするタイミングなど、
多少分からないところもありましたが、それでも会場のみんなで盛り上がって
本当に最高のライブでした


MC
で富山オーバードホールでのライブは17年ぶりとの事でしたが、
また富山でライブしたいと言っておられたんで、その時は是非また参戦したいです

 

 

写真⑦-2
【公式ツイッター @HOTEI_Paradox より引用】

 

これからいろいろなライブやフェスなどが行われます。

自分もいくつかライブに参加予定です。

皆さんも夏の思い出作りにぜひ行ってみてはいかがでしょうか?


最後まで読んでいただきありがとうございました

~おすすめの本の紹介~

こんにちわ

メディペックの○藤です

 

今回ブログ担当になって少しプレッシャーです

個人的には、すごい昔にブログをしていたのでちょっと懐かしいですが

 

さて、今回は私のオススメの本を紹介したいと思います!

読書愛好家ではないですが、空いてる時間に本を読むのは好きです

本屋さんで本を選んでいる時間も好きです

こんな本あるんだ〜

この本どんな本だろう?

とわくわくしちゃいます

 

 

紹介する本のタイトルは

阿部暁子さん著「どこよりも遠い場所にいる君へ」です

この本は本屋さんで表紙に一目惚れしました

画像①

青色が素敵でタイトルの黄色が映えて、素敵だなーって思ったら、内容もとっても良かったです

内容を私の口から説明するより、本の裏表紙に書いてある簡単なあらすじのほうが
より良さが伝わると思うので、引用させて頂きます。

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ある秘密を抱えた月ヶ瀬和希(つきがせかずき)は、知り合いのいない環境を求め
離島の采岐島(ときしま)高校に進学した。

采岐島には「神隠しの入り江」と呼ばれる場所があり、
夏の初め、和希は神隠しの入り江で少女が倒れているのを発見する。

病院で意識をとり戻した少女の名は七緒、16歳。そして、身元不明。

入り江で七緒がつぶやいた「1974年」という言葉は? 

感動のボーイ・ミーツ・ガール!

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※「どこよりも遠い場所にいる君へ」裏表紙より引用※


 

表紙と、このあらすじを見て買うことを決意しました!

神隠しの入り江?どんなところ?

なんで知り合いのいないとこがいいのだろう?

和希くんの秘密って?

七緒さんは何者?「1974年」ってなんのこと?

と興味をそそりませんか!

 

最後まで読んだ私、

号泣。感動。
全てが分かった時、涙が止まりませんでした

そしてまた読み直したいとそう思いました。

読み直すと、「あ、ここの部分そういうことか!」と再発見できるので、
それもまたよかったです


難しい言葉も使われておらず、すっと内容が頭に入ってきます。

なので読書を普段しない方でも読みやすいのではないでしょうか?

 

 

実は、同じ阿部暁子さん著の姉妹本があります。

タイトルは「また君と出会う未来のために」

画像②

姉妹本なのでどちらから読んでも大丈夫ですが、
個人的に今回紹介した本から読むのをオススメします
 

この本ももちろん読みましたが、同じく感動しました


最後まで読んで頂きありがとうございました


本屋さんには素敵な本がたくさんあります📚
ぜひみなさんも行ってみて、素敵な本をみつけてください

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